リコーの採用情報

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リコーの採用情報

リコーではキャリア採用の募集も積極的に実施しています。その時々で募集している職種が異なりますので、興味のある人はリコーのホームページでチェックしましょう。その時に募集している職種の一覧が掲載されています。リコーの募集を見ると、多様な職種で募集を出しています。ソフトウェアのエンジニアの他に技術系の職種、プロダクトマネージャー、専門職などがあります。また文系の人のために企画職などの募集が出ていることもありますので、最新情報をチェックしましょう。ソフトウェアエンジニアですが、さらに職種が細かく分かれています。組み込み系とWEB系があります。WEB系の中でも、クラウドとアプリの2部門があります。もしソフトウェアエンジニアの求人に応募するのであれば、その中でもどのジャンルで仕事をしたいのかをはっきりさせておきましょう。

リコーのホームページを見ると、職種別に応募資格が異なります。知識や経験で必須の項目があるかもしれないので、自分がその条件を満たしているかどうか確認しましょう。もしその上で応募しようというのであれば、リコーのホームページでエントリーフォームを用意しています。こちらに名前や生年月日、希望する職種、連絡先、学歴といった必要事項を入力して送信します。すると書類審査がそのフォームの内容に基づき行われます。もし書類選考を通過したのであれば、一次面接の要綱について連絡が入ります。

「一次」面接と記載されているように、何段階か選考が行われます。通常は3段階くらい面接を実施しています。また面接試験前には、WEBテストという適性検査を行います。インターネットを使って、自宅で受験する格好になります。そして最終面接を突破した人が、晴れて内定をもらえます。

リコーの求人情報に応募したい、でも自分が会社でやっていけるかどうか不安という人もいるでしょう。しかしリコーでは、人材育成制度を充実させています。中途採用の方も研修は受けられるので、リコーの仕事のやり方も十分学習できます。OJTの他にも、Off-OJTと言って仕事場以外の能力開発支援を実施しています。Off-OJTでは仕事で経験したことに関して教育研修を通じて体系的とか網羅的に整理していきます。OJTでは気が付かなかった知識やノウハウを獲得することも可能です。このようなしっかりとしたケアを受けられるので、リコーの社風や仕事のやり方についていけるだろうかと不安に感じている人がいれば、あまり懸念する必要はないでしょう。

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